渋谷ファッションヘルス体験

○渋谷ファッションヘルスの女の子

渋谷駅前であった推定Gカップの女の子の後を追いかけて店舗型ヘルスという風俗にやってきた俺は、待合室で待っている間に緊張の為、急激に冷静になっていた。その本棚には、エロ本以外に風俗求人情報誌もある。これからあの性の塊のような女を堪能できるというのに、このままでは思うように楽しむことができない。そう思った俺は緊張を解くために得意の妄想をすることにした。
渋谷風俗におけるファッションヘルスだから女の子は部屋で待っているはずなので、俺が女の子の部屋まで向かう。そして部屋の前に着いたら勢いよく扉を開けて、一秒で部屋を把握した後、電気を消す。女の子が戸惑っている間に、女の子へ飛びつきGカップを思う存分堪能する。そして、その流れで下半身をいじりまくって女の子が喘ぎ声をあげだしたところで、すかさず電気をつける。すると、女の子は恥ずかしそうにしながらも俺の顔を確認する。
「あっさっきラーメン屋さんであった人…」「さっきぶりだね…ほら餃子臭がちょっと残っているからミンティアでも食べなよ」「ありがとう」「ただし…口移しだけどね!」「むぐっ」
「3番のお客さま、どうぞこちらへ」
いい調子で妄想していたら順番がきてしまったらしい。さっきの通りにことを運ぶには最初が肝心だ。よし頑張るぞ。と決意していると、目の前のカーテンが開かれた。これが渋谷風俗でのプレイが始まる瞬間だった。

○渋谷ファッションヘルスで楽しい時間を過ごす

カーテンが開かれて部屋の場所まで向かうのかと思ったら、さっきのラーメン屋さんにいた女の子が目の前に現れた。妄想と違う展開に動揺を隠せない俺をよそに、女の子は「さっきぶりだね」と耳元でささやきにやりと笑うと、俺の手を引いて部屋へと歩き出した。
部屋に着くなりシミュレーションが間違っていたことで緊張して固まっていると、女の子は俺の服を脱がし、俺のペニスをみて言葉を発した。それが渋谷の風俗における貴重な体験となったのだ。
「全く…私の服を着た姿を見ただけで興奮しちゃうなんて、ダメだぞ」
ダメだぞというところでペニスにデコピンをかまされて、思わず1㎝長くなってしまっていた。Gカップの女の子はまた笑い、一緒にシャワーを浴びた。熱いお湯を浴びて少し緊張が和らいだ俺は、さっきのお返しとばかりに乳首をひたすらいじりまくった。すると女の子も負けじと俺の乳首をいじり出して…そこからはやり合いだった。このように渋谷の風俗で楽しい思いをすることができた。
彼女に笑顔を向けられながら3度目の昇天を迎えたとき、俺はまた渋谷の風俗に来よう。そして、今度は彼女に天国を見せてやろうと誓って、ミンティアをプレゼントした。
また、こんな女の子が増えるよう、店も求人を頑張って欲しいと思う。

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